近くを流れる川に冬になると現れるカワセミ。 川沿いの通行人に気付枯れないほどの体長。 護岸下に自生した枯れた枝に停まりじっと水面を見つめる 眼に止まらぬ速さで水面に飛び込んでまた戻る 嘴には小魚を咥えている。徐々に口の中に食べている。 川下から場所を変えながら漁をする。