のんびりドイツ・フォト紀行

6 北東ドイツの旅 4

             Berlin     ドイツの首都は初めてドイツを訪れたときはベルンにあったが、東西ドイツ統一後
                            ベルリンに移された。東西ドイツの経済格差を減らすべく時をかけて努力してきた

     
   
 ドイツの連邦首相府。近代的な明るい国造りを目指す建物に見えた。    ベルリンの壁 東西統一の瞬間の映像は今でも生々しく思い出させる
     
 ブランデンブルク門 東西ドイツ分断であった時の象徴的な建物   ユダヤ人の墓標を想像させるモニュメント。まるで迷路のよう 
     
 博物館島の端、川の合流点.
ボーデ博物館
川のクルーズも視点が変わりなかなか面白い
   ベルリン大聖堂のドームが望める対岸でくつろぐ。
私はここからスケッチを試みた。
     
 大聖堂の夜景、前の芝生広場で人々が三々五々時間を過ごしていた。   レストランの庭の壁に裁判の公正を表す飾り(天秤) 
中庭で夕食を
     
 教会の双塔 離れたところからスケッチしてみたが絵にしずらい   劇場の前から 
この近くのレストランでチーズをつまみに美味しい白ワインを飲む

    
Potsdam  ポツダム  ベルリンからバスでポツダムに向かう。
宮殿の下から見た写真に憧れて訪問
階段状に低い植木が広がっていて、
予想と違ったが、園内は素晴らしい景観が
待っていた。大きな森が解放されていて、
自然を取り込んで優雅な場所である。
  
     
     
 サンスーシー宮殿    
     
     サンスーシー宮殿から森を抜けると別の宮殿が現れた
     
 ポツダム宣言の会議が開かれた建物の一部    
     
 中国の館    
     
読書する人    一大事? 
(この付近は赤レンガの建物がなかなか良い区域)

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