のんびりドイツ・フォト紀行

北東ドイツの旅

Quetlinburg  クヴェトリンブルク

     
 マルクト広場    
     
 早朝の教会
一晩中、鐘の音が聞こえた
  木組みの家 
     
 道の真ん中にポツンと佇む一軒家   突然現れた昔の衣装を着てランタンを手に下げた夜警 
(街のガイドさんらしい)
 
     
民族衣装を着た人たち 
(出店の準備中に失礼して写真を撮らせていただいた)
   
     
 お城の一角   お城の上からの眺め・彫像が面白い 
     
右側:ツタで覆われた重厚な市庁舎     幼稚園の帰り?


Weimar ワイマール  かつて、ワイマール公国であった頃、ゲーテがワイマール公国の内閣主席として仕えた中心地。
ゲーテハウスや別荘(ガーデンハウス)を建て、シラーとも親交があったと伝えられています。。
     
 バウハウス美術館 (結構楽しい絵があった)   市庁舎 
     
 シラーの家   劇場 前にゲーテとシラーの像が並んで立つ 
     
 広い公園の中、川沿いにゲーテの別荘が建つ    ゲーテ家の墓

Meisen   マイセン

 中国や日本の陶磁器に触発されて、白磁を開発し今や世界的な製品を制作する。
開発当時、白磁のノウハウを守るため職人を時の王が山に閉じ込めたとのこと。
     
精緻な マイセン人形の制作   絵付け 
    マイセンには内装が素晴らしく美しいチーズのお店がありました 

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